連続投稿です。
Hotdogghistory channelにビデオを追加しました。
ここワシントンDCサウスイーストは
アフリカンアメリカンが90%以上を占める地域です。
日本人なんて自分しかいません。
アフリカンアメリカンのコミュニティー、そして
アフリカンアメリカンのファミリーで生活した経験は
自分の人生観を180度変えてくれました。
ヒップホップなどのイメージばかりが目立ちますが
彼等は本当に暖かく、素晴らしいです。
追加したこのビデオは近くのジムで撮影した物です。
彼らは9歳です。よく見てください。
レッグスルークロスオーバーからのビハインドバックに
何回かシュートフェイクを混ぜています。
この年齢でリズムがすでに出来てます。
驚きです。
ボールもゴールもレギュラーサイズです。
そもそもミニバスなんてアメリカでは見た事ありません。
映像には撮れませんでしたが、彼らの1人が3ポイントを
Swish(スウィッシュ)で決めました。
Swishとはバスケットボール用語で
リングに当らないで決まったシュートの事です。
”nothing but the net!”とも言われます。
nothingの『thサウンド』は
日本人が最も苦手とする発音の1つですが、
前歯で舌先を噛む様にして発音してみてください。
日本人に耳慣れない音になりますが、それで良いのです。
I made a swish!
という風に使ってみてください。
madeはmakeのpast form(過去形)、
swishはnoun(名詞)で、基本的に数えられる物は
数をハッキリさせるのが英語のルールです。
あと、日本語に訳したら・・という風に理解しないように。
I made a swish
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